大学受験を、
本気で設計する。
NATIONAL · KANKAN-DOURITSU · 3 YEARS OF STRATEGY
国公立・関関同立合格に向け、高1から段階的に実力を積み上げる。
学校授業・映像授業・学習管理を組み合わせた、合格への設計図。
合格を支える、
3本柱の指導体制。
学校の授業を土台に、映像授業で先取り・復習を、学習管理で日々の進捗を。
三つが噛み合うから、高校3年間を無駄なく走り切れます。
学校授業のサポート
学校の授業進度・評定対策を起点に、つまずきを早期に解消。定期考査前の特訓で、学校内成績もしっかり確保します。
映像授業で先取り・復習
自分のペースで先取りも、戻り学習も可能。分からない箇所は何度でも見直せるから、理解が深まるまで徹底できます。
日々の学習管理
毎週の進捗を講師が確認し、学習計画を調整。模試の振り返り、過去問演習のスケジュールまで、伴走しながら設計します。
この3つが連動することで、高1から高3まで、一度も止まらない学習サイクルが生まれます。
高校3年間、
合格への設計図。
「いつ、何をやるか」が明確だから、無駄なく実力を積み上げられます。
高2からの2次試験対策開始が、竹の子の強みです。
高1内容の先取り
- 高1数学・英語を中3のうちに
- 高校入学前に余裕をつくる
基礎の徹底と評定確保
- 数学・英語の基礎を完全定着
- 評定平均を高く保つ土台づくり
- 指定校・総合型選抜の可能性を広げる
2次試験対策の開始
- 国公立2次・私大対策を早期スタート
- 応用レベルの演習を本格導入
- 志望校判定の精度を上げる
合格への仕上げ
- 共通テスト8割以上を狙う
- 過去問演習と実戦形式の特訓
- 個別の志望校対策
目指せる、
進路の全体像。
国公立から私立まで、志望校のレベルに応じたカリキュラムを用意。
入塾時の学力に関わらず、目標から逆算した指導で合格へ導きます。
旧帝大・神戸大・大阪公立大
志望校から逆算した本格カリキュラムで、高2から2次試験対策を開始。理系科目はプロ講師の個別指導で、難関レベルまで引き上げます。
関関同立・有名私立大
志望校ごとの出題傾向を読み解く対策授業。週1〜3日で選べる通塾で、部活との両立も可能。
産近甲龍・有名私立
1:2個別指導で基礎学力をしっかり固め、部活と両立しながら着実に合格へ。学習進捗は毎週管理します。
合格実績の一覧は こちらのページ でご確認いただけます。
評定と指定校、
もう一つの合格戦略。
一般入試だけが大学合格への道ではありません。
高1からの評定管理で、指定校推薦・総合型選抜という選択肢を広げます。
評定サポートで、選択肢を広げる
評定平均は高1から積み上がっていきます。学校の定期考査対策を毎回丁寧にサポートし、評定を高く保つことで、指定校推薦・総合型選抜という道も開けます。
- 学校別の定期考査対策で評定を底上げ
- 提出物・小テストまで含めた総合サポート
- 評定平均を意識した学習計画の提案
指定校・総合型選抜にも対応
通う高校ごとに異なる指定校の枠、志望理由書や面接対策まで、一人ひとりの状況に合わせて伴走します。「大学受験は一般入試だけ」と思わず、最適な入り口を一緒に探します。
- 指定校推薦の可能性を早期に見極め
- 志望理由書・小論文の個別添削
- 面接練習・プレゼン指導まで
集中できる環境を、
整えました。
受験期の勝負は、家と塾の往復だけでは決まりません。
竹の子は「勉強したい時に、勉強できる場所」をすべて揃えています。
自習室
授業がない日も、自由に使える自習スペース。静かな環境で、自分のペースでじっくり取り組めます。
豊富な過去問・参考書
主要大学の過去問、レベル別参考書を多数完備。必要な資料が、手の届く場所に揃っています。
講師への質問対応
自習中に詰まっても、講師がすぐ対応。その場で解決できる環境が、学習効率を何倍にも高めます。
目標に合わせて選べる、
5つのコース。
一般入試・指定校・総合型選抜まで、多様な入試方式に対応します。
神戸大学・国公立 対策 特進コース
- 高2から2次試験対策を開始
- 理系科目はプロ講師の個別指導
- 共通テスト8割以上のカリキュラム
関関同立・有名私立 特進コース
- 志望校ごとの傾向を読み解く授業
- 週1〜3日で選べる通塾日数
- 自習室には豊富な過去問・参考書
産近甲龍 進学コース
- 1:2個別指導で基礎学力UP
- 部活と両立しながら合格へ
- 学習進捗を毎週管理
指定校推薦 対策コース
- 学校別の定期考査対策で評定UP
- 志望理由書・面接対策も完備
- 高1からの評定管理で枠を確保
総合型選抜 対策コース
- 志望理由書・小論文の個別添削
- 探究活動のテーマ設計もサポート
- 面接・プレゼンテーション指導
※管理画面「コース」からコースを追加し、学部を「高等部」に設定してください。
中学部から続ける、
先取り一貫ライン。
竹の子で中学から学んだ生徒は、高校入学前に高1内容の先取りが完了。
余裕を持って2次試験対策を早期に始められるのが、継続生の強みです。
先取り
先取り
対策開始
仕上げ
関関同立
※新規入塾からでも、現在の学力に合わせた最適な設計で、合格までしっかり伴走します。